(別紙1)
家庭・オフィスにおいて心がけていただきたい省エネルギー活動
 

提  案

内   容

@冷房中の温度は28℃を下回らないように設定しましょう。
A不必要なエアコンの使用を控えましょう。

B入浴時シャワーの流しっ放しはやめましょう。

Cお風呂を効率的に使用しましょう。
D不必要なテレビのつけっ放しを控えましょう。

E電気製品は主電源から切りましょう。


F給湯温度を低くしましょう。

G冷蔵庫を効率的に使用しましょう。

H洗濯機を効率的に使用しましょう。

I掃除機を効率的に使用しましょう。
J照明はこまめに消灯しましょう。

K白熱電球から蛍光灯への付け替えをしましょう。

 

・冷房中の室温が28℃を下回らないように部屋の温度のこまめな調節に努めましょう。
・必要のないときにもエアコンをつけっ放しにしていませんか?1日1時間エアコンの使用を控えましょう。
入浴時にシャワーのお湯を流しっ放しにしていませんか?1日1分間シャワーの使用を控えましょう。
・お風呂はお湯が冷めないうちに連続して入浴しましょう。
見る必要のないときにもテレビをつけっ放しにしていませんか?1日1時間テレビの使用を控えましょう。
・電気製品の待機時消費電力は決して小さくありません。リモコンでスイッチを切っていても電力を消費する機器がたくさんあります。電気製品の主電源をこまめに切りましょう。
給湯温度を高めに設定してませんか?食器洗いに使用するお湯の温度を5℃低くしましょう。
・冷蔵庫に物を詰めすぎていませんか?詰め込みすぎると冷気の流れが悪くなり、余分な電力を消費します。冷蔵庫を効率的に使用しましょう。
・洗濯機を使用する際には、すすぎ前の脱水、適正量での洗濯に心がけ、効率的な使用に努めましょう。
・掃除機を使用する際には、集塵袋の手入れ等に心がけ、効率的な使用に努めましょう。
・必要のないときも照明をつけっ放しにしていませんか?照明をこまめに消灯することに努めましょう。
・照明にはエネルギー使用量が少なくて済む蛍光灯を使いましょう。

 
 

提  案

内   容

Lエレベーター、照明の一時停止をしましょう。


M徒歩や自転車の利用をしましょう。

N自動車の適正な使用に心がけましょう。


O自動車の利用の自粛に努めましょう。

P炊飯器はできるだけ保温機能を使わないようにしましょう。

Qできるだけ家族団らんをしましょう。
R軽装励行に努めましょう。


 

・エレベーター、照明の使用を調節しましょう。業務ビルにおいては、業務に支障のない範囲で、エレベーターの運転台数削減、消灯に努めましょう。
・短距離の移動に際しては、なるべく徒歩や自転車を利用しましょう。

・自動車を利用する際は、駐停車時のアイドリングストップ、急発進・空ぶかしの抑制、タイヤの空気圧の適正化を始めとする点検・整備の励行等自動車の適正な使用に心がけましょう。
・無駄な荷物の運搬、業務車両の持ち帰りを自粛する等、自動車の利用を控えましょう。

・炊飯器はできるだけ保温機能を使わず、必要なときに加温するようにしましょう。

・できるだけ家族団らんの時間を増やし、空いた
部屋の照明や冷房は切るようにしましょう。
・夏季においては、室温28℃の家庭・オフィスなどでも快適に過ごせる暑さをしのぎやすい服装(軽装)に努めましょう。